身体中を突き抜ける電流に感電寸前の痙攣アクメで泣き叫ぶ・文学少女しほ/20代アナル拡張電流調教


前回アップさせていただいた調教映像撮影後も定期的に甚振られている白雪のようなか弱い肉体は、常に振り下ろされたムチの腫れ痕で腫れあがり、惨めなマゾ女の最下層身分であることを隠して生きることなど到底できない女にまで落ちぶれた、しほです。元はと言えば、文学少女として、書籍の中で出会ってしまったSMの世界に興味を抱き、自らが甚振られることを妄想しながら自慰を繰り返していたような女ですが、現実に経験してしまったことで、理性の箍が外れてしまったかのように、自らの肉体を更に追い込んでほしいと懇願してくる女へと育ってしまいました。今回は、身体中に電極を備え付けてやり、感電を体験させてあげようと思いました。「怖い怖い…」と涙声で恐怖に慄きながらも、電流を流すことを促してきます。身体中に電流を流されながら身体を痙攣させ、恐怖と痛みに叫び声を上げながら絶頂する様子を見るにつけ、この女はどこまで突き進んでいくのだろうと、完成形が想像できないほどです。まだまだ進化し続けている苦痛系マゾ女ですが、一緒にその成長の様子を楽しみにしていただけると幸いです。

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